アイレーシック国内症例数No.1
検診・再手術などアフターケアは無料
豊富なレーシック術式コースをご用意
視力回復への一歩目は無料の適応検査から。
レーシックは全ての人が受けれるわけではありません。
ドクターがアナタの眼を検査・カウンセリングしレーシックに向いているかどうか調べます。
現在では5人に1人が適応外と診断されるようです。
なので神戸クリニックで手術をする場合は、まず適応検査からはじめる必要があるんですね。
他にも17歳以下の方、重度な病気をお持ちの方、眼の病気をお持ちの方、近視や乱視があまりにも強い方、
妊娠中の方、授乳中の方、以上に該当される方は手術の適応外となる可能性はあります。
100%というわけではないので、神戸クリニックのスタッフに相談してみて下さい。
神戸クリニックは神奈川アイクリニックと統合して
「神戸神奈川アイクリニック」と名前が変わりました。
@点眼で麻酔
A角膜の表面を削りフラップ作成
Bフラップをめくる
Cレーザーを照射し屈折矯正
Dフラップを元の位置に戻す
Eフラップを自然に癒着させる
コースによって少し変わりますが神戸クリニックでの流れはこんな感じです。
手術と聞くと大掛かりなイメージがありますけど、実はレーシックはそれほど時間がかかりません。
コースによりますが手術時間は10分前後。手術後の検診を入れても1〜2時間で帰宅できます。
受付から退院までの流れは、受付⇒診察⇒点眼⇒手術⇒休憩⇒診察⇒退院。
予約が前後しない限り、お買い物感覚でレーシックを受けることもできますね。
ただし帰宅後には注意点があります。医師の指示通り薬を使用し、入浴や洗顔は避けるようにして下さい。
肩から下は洗っても大丈夫ですけど、顔は濡れタオルで軽く拭くくらいにしましょう。
当然ですけど飲酒はダメですし、女性の方は化粧しないよう気をつけて下さい。
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レーシックは誰もが失敗について不安を持ってるようですね。
その気持ちはすごく分かります。私も恐怖と不安でいっぱいでしたから。
しかしレーシックはあらゆる外科手術の中でも最も安全な手術とされていますし、
手術自体は眼の一番外側にある角膜を削るだけ。
レーザーは視力に影響する網膜や視神経まで届きませんから失明が起きることはないようです。
また今は視力が回復してても、10年とか20年後の未来について不安を感じる方もいらっしゃいます。
これはアメリカで実施された調査なのですが、手術を受けて10年経過した方たちの88%が良好な視力を維持しているようです。
今の技術ならさらに維持できると予想できますね。もちろんその間レーシックが原因で失明したという報告もありません。
それに先ほども書きましたが、レーシックは誰でも受けれる手術ではありません。
5人に1人はレーシックが受けれないと診断されています。
もしかしたらアナタも検査結果で適用外となる可能性も十分あります。
それを知るためにも、まずは無料の適応検査を受けてみることをオススメします。
神戸クリニックはアイレーシックをはじめ様々な視力矯正メニューを取り揃えています。アフターケアに費用がかからないトータルケアサービスには定評があります。神戸クリニックで手術を受けるならまず無料の適応検査から始めてみて下さい。
Copyright 神戸クリニックで大丈夫?まずは無料適応検査から 2011